今日はスウェーデンは休日です。
キリストが天に昇った日、昇天祭(kristi himmelsfärdsdag)。
ポスク(イースター/復活祭)で復活してから、40日、キリストは地球で何をしていたのでしょうか。

さて、寝ていたら掛け布団カバーがビリッと破れました。
あ、破れた、と思いつつ寝がえりをうつと、さらにビリリッ。
わ、まずい、と思いつつちょっと動くと、ビリビリビリッ。
どんどん広がる裂けめ。
縫おうかな、と思っていたけど、広がりすぎた裂けめを見て、布の寿命ということに。
洗濯機が強いのか、布が弱いのか、日本では破れなかったようなものもよく破れます。
で、捨てる布はウエスにするので、庭でさらにビリビリと裂いていました。(糸くずがすごいから)
カッコー、カッコー、カッコー。
お!カッコー。
今年はじめて聞いた、カッコーの鳴き声。
カッコーが鳴くと正式に春、というのがスウェーデンで云われています。
他の国ではどうなんだろう…

カッコーを信じ、温室で育てていたトマトを庭に植え替えました。
家庭菜園は忙しい。
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わかります!日本から持ってきた服などの布が傷むの!わたしは自分のものは全部ネットに入れて無添加の洗濯せっけんで、いわゆる手洗いコースのような優しいやつで洗っています。相方は自分の服を50℃でハードに洗っているようですがそれほど傷んでいる様子はないので、やはり生地でしょうか?
カッコー、カッコーの響きは、メスが卵を産んでいるときにオスがなく声だと言ったりしますが真偽のほどは定かではないです。もちろんこちらではまだ一度も聞いていません…
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あ、ちょっと思い当たったかも…
旦那さんの仕事着とか、汚れがすごいので高温(90℃!)別洗い指定されてから、面倒になり、間をとって40〜60℃で洗うようになったせいかも…
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